社会復帰支援場


>>レビューに「暁の護衛~プリンシパルたちの休日~」追加。[2021/06/03]
>>レビューに「暁の護衛」追加。[2021/04/15]
>>レビューに「スマガ -STAR MINE GIRL-」追加。[2020/12/25]
>>レビューに「紅殻町博物誌」追加。[2018/08/18]
プレイ後レビューに「暁の護衛」追加。[2021/04/15]
「大正×対称アリス」リアルタイムプレイ日記完結。最終更新:[2017/12/10]
>>攻略に「スマガ -STAR MINE GIRL-」追加。[2020/12/24]
プレイ前レビュー一覧の平均値・標準偏差値修正。[2016-03-05]


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当施設の概要管理人の各種一押し
(当施設の特徴)

プレイ前用レビュー
(メインページ。購入前のご参考にどうぞ)

プレイ後用レビュー
(一部の作品についてネタバレも交えてダラダラ書いてます)

攻略
(なるべく自力でプレイしたい方向けのアドバイスです)

日記過去ログ
(近況垂れ流し日記の過去ログとか誰得)

リンク&メールフォーム
(相互リンク先様は常時募集中です)




2021/06/03
【暁の護衛~プリンシパルたちの休日~レビューアップ】

確か5/18頃にクリアしてそのままパパっとレビュー書いて、今日少しだけ手直ししてアップです。さすがに需要がほぼゼロだろうということで予告通り短レビューです。
シリーズ最後の「終末論」は、なぜかインストールがうまくできず未だプレイ開始できていません。
本日は取り急ぎご報告のみ。



web拍手
 一言メッセージ機能としてもご利用いただけます。
 いただいたコメントには後日日記にてありがたくレスさせていただいております。  




2021/05/17
【暁の護衛~プリンシパルたちの休日~進捗】

はい、未だ「暁の護衛~プリンシパルたちの休日~」を進めています。
麗華ルートをクリアしたはずなのに麗華Hシーン未開放とかいうよく分からない事態になっています。ただのファンディスクかと思ったら無駄にゲーム性高めてやがる。
んで、あまり真面目にやりたくはないのですが無理ない範囲で未回収ルート開放作業をやっているんですが、もうね、作風変わりすぎだろ。ライターは相変わらずいつものライターのあのテキストなのですが、作風がね。私好みのシビア・シリアスになった。前に陸自が「主人公は普通に男に犯される」とか言ってた気がするけど、割と丁寧に男に犯されてた。そういうの自体は微塵も好みじゃないですが、作品全体的に、ただのファンディスク作る気なくてライターの実験場みたいになっているのは割と好感。
レビューは書かないかも知れないし書いたとしても各項目1,2行程度で済まそうとは思いますが、まぁ引き続きがんばります。
4月下旬にウイングさんからコメントいただきましたが、レスはまた後日とさせていただきます。
(ほら、もう返事しちゃったらウイングさんお困りになるんじゃないかなと思って・・・。)






2021/04/15
【暁の護衛レビューアップしました】

「一番気に入っているのは・・・」
「何です?」
「URLだ」

水曜日のダウンタウンいつも観てます(*モンスター○○シリーズを除く)。

「暁の護衛」、実は点数で散々(無駄に)悩んだんですけど、どうも最近辛口すぎない?って思って過去の点数なんかも参考に点数つけたらこうなった。
今回のレビュー、すごいですよ。何がすごいって、3年半ぶりくらいにプレイ後用レビューまである。しかもそっちの方が気合入ってる。うちのサイトが本当に久々にレビューサイトっぽくなった。まぁプレイしている作品が古すぎるのはあれですけど。
アクセス数もイイネ数も全くどうでもいい(換金されない)、完全趣味の自己満サイトだからできることですよね、こういうの。






2021/03/28
【暁の護衛をクリアした件について それとweb拍手レス】

暁の護衛、クリアしたんですよ。
ええ、麗華→萌→彩→妙→ツキの順に、5人全員攻略終えたんですよ。(縦ロールお嬢様ルートはなかった)
で、なんか隠しヒロインいるような情報があったようななかったようなだし、微妙にCGに取り漏れがあったので、本当に軽く、攻略サイトで確認してみたんですよね。そしたら薫(主人公と同じボディガード訓練生で女のような見た目と声だけど割と巨根だという男キャラ)の名前が書いてあって、私は何も見なかった、隠しヒロインはいなかったという結論で無事クリアと相成ったわけです。
で、ここからが昨今の私にしてはすごいことなんだけど、数日後にはファンディスク「暁の護衛 プリンシパルたちの休日」をプレイ開始したっていうね。(あかべぇそふと10本1万円セールで陸自助言のもと買ったのであった。なおさらなる続編「暁の護衛~罪深き終末論」は微妙な出来というので買っておりません。)
んで、「暁の護衛 プリンシパルたちの休日」なんですが、全部で5ルートあって(プレイ直後に選択できる)、なぜか麗華と縦ロールお嬢様がセットにされてて、残るは萌、彩、妙、ツキ。
攻略順を「彩→萌→妙→ツキ→縦ロール」と定めた私、実はもう彩ルートも終えたっていうね。
で、続く萌ルート(*萌は薫の護衛対象)で、いなくなった薫についての話題が出ていて、主人公が薫について「本当は女であることを隠してまでなろうとしたボディガード云々」って考えてて、もうね、パーンってなりましたね頭が。この薫ルートプレイしたら、絶対女になりますかー!?ってすごい勢いで聞いたらしいんですけど。何言ってるか分からないと思いますが、とにかくその時点で即セーブしてゲーム終了して、もう一度暁の護衛無印を立ち上げて萌ルートやり直して、無事薫ルートに分岐して薫ルートもクリアして、本日のタイトルに戻るっていうね。むしろ最初から薫ルートが最終ルートになるように作ってあったような感じでしたね。

で、この「暁の護衛」について触れた前回日記について、この方からweb拍手コメントを頂戴しました!

取材お疲れ様です。中嶋あかねですー。
妙ルートの感想がとても面白かった(笑)
使えると言うか…実際にいますよーこういう女性。
これはシナリオライターさんの体験なのか、身近にあった体験談なのか…。妙にここだけ生々しいなぁ…と感想を読んでいて思いました(笑)面白かった by 中嶋あかね


1行目の「取材」は前回日記のタイトルに対してですね。すみません、取材中だったもので…。
実際にいますよーとのこと、そうですよね、全体的に絵に描いたような二次元ヒロインばかりなんですが、なぜかこのキャラだけは生々しくてびっくりしました。しかも別に生々しい感じで描かれていないんですよ。軽妙に、ぽんぽんぽんと進むんですが、それだけに、すごさに気づくと面白かったです。というわけで、取材も終わりましたので満を持してweb拍手レスです。

あけまして!です「帰ってきた中嶋あかね」です(笑)
年末に親知らず抜いて痛みでろくに食べられないわ、元旦早々腹痛だし(抜いたところからバイキン入った?…そのせいかと…)二日からすでに七草粥状態でした。

しかし…「対アリ」がなんか、ひっそりじわじわ広がって…る?
熱い熱いweb拍手すごかったです…途中で「偉大なる」とか書かれてあったので、
気をしっかり持っていただきたい(私は底辺地べた這いずり下層民です)
でも、ありがとうざいます。そのような評価をいただけて。

んで、スイッチでおすすめADVですか。乙女系列でしたら…対アリ除いてだと…。
サスペンス・ミステリー系
「囚われのパルマDXエディション」「囚われのパルマRefain DXエディション」
「バスタフェロウズ(体験版あり)」「AMNESIA」「Collar×Malice」

ファンタジー・(やや)SF系
「CLOCK ZERO ~終焉の一秒~ Devote」「NORN9 LOFN」
「Code:Realize~彩虹の花束~」

明るいほのぼの系
「私立ベルばら学園 ~ベルサイユのばらRe*imagination~」(体験版あり)
「ゆのはなSpRING! ~Mellow Times~」

一般ADVもプレイしてますが、割と有名どころが多いです「逆転裁判」とか…。
この中で「うみねこ」知ってる人だったら、「囚われのパルマ」プレイしたら反応するキーワードが出てきますよ(笑)アプリ版のPV見たらわかります。
なおアプリ版もいいですが、課金合計金額がスイッチ本体越えるので…個人的には
全部入ったスイッチ版のDXエディションを進めておきます(そこらへんはお好みで)

あ、そうそうずっと言うの忘れてましたが、「対アリ」のアリステアの母親の声の方。
「ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド」のゼルダ姫の声と同じ人って知った時は驚きましたねー。どっかで聞いたことあるなー…って思ってたら…。面白かった by 中嶋あかね


あ、ファンタジー系に忘れ物
「幻想喫茶アンシャンテ」面白かった by 中嶋あかね

1行目は、そう!ドラえもん7巻1話「帰ってきたドラえもん」ですね!さすがあかねさん見事な返し。
親知らず抜いた?あー痛い、痛い痛い痛い!上か下か分かりませんが、親知らず抜くのってもう歯の治療というより手術だったりしますよね。私も昔抜きましたが大変でした。(上位2%に入るくらいは大変だったと思います。私は台の上で寝そべっていただけですが。)
大変なお正月、お疲れ様でした。ぜひ来年には今年の分までおせちを堪能してください。
さて、「対アリ」、うちのサイトに来られたの観測できる限りあの方お1人ですから、広がっているかと言われると大層心許ないですが、あかねさんの偉大さが四海に遍く知れ渡るのは時間の問題ではないでしょうか。その時は一つこの私めも取り立ててもらえれば・・・ヘヘヘ!(揉み手)
で、何だっけ、NintendoSwitchでお勧めの乙女系ADVを本当に多数ご紹介いただいているわけですが、へぇーさすがあかねさんですね、おすすめ作品だけでジャンル分けできるくらいあれこれプレイされているんだ。私がここ10年以内に発売されたエロゲで同じことやれって言われても無理ですよもう。ファンタジーからほのぼの系まで色々あるんだー… へぇー…
(そもそも何でまた乙女ゲーの話になったんだっけ)

↑と思って過去ログ漁ってみたら、チャーリー・ブラウンが諭してくる直前、私の
「Switchは本当に人によって使い方が様々だと思いますが、携帯ゲーム機的な使い方を日常的にできるのであれば案外気楽にADVゲームも楽しめるかも知れないですね。その辺りどうなんでしょう、あかねさん?」
からの流れなんですね。よく分かりました。
すみません。別に「乙女系列で」とは一言も言ってないんですけどそこはまぁこの制限取っ払っても同じチョイスになる気がするのでそれはいいんですけど、あと、携帯ゲーム機的な使い方ってされますか?されるならどんな感じでしょう?ってことも、お聞かせいただければ嬉しいです。
私、Switchはずっと据え置き(TV接続)専用機として使っておりまして、Switch本体の画面を見てのプレイは全くやってないんですよね。だって画面小さいじゃない。昨今はスマホやタブレットでのゲームプレイも当たり前になっていますが、私には馴染まないもので…。(ガチ読書や漫画ならありなんですけどね。)やっぱりゲームはそれなりに大きい画面でしたい派。
でも、気軽に持ち運んでADV、みたいなスタイルも、面白そうだなぁと思います。そのあたり、あかねさんはどうされていますか?ベッドに寝そべりながらやるのは楽だけど通勤通学時には恥ずかしいとか、そういう話。(電車の中でSwitchプレイしている姿、私の周りではほぼ見ないんですよね。)
まぁよろしければまたこのあたりもお聞かせくださいませ。


暁の護衛レビューは4月中にはアップ予定です。






2021/02/25
【web拍手コメント紹介は作者取材のため休載します】

なんかご無沙汰してしまっていますが、暁の護衛は順調です。
まず彩ルートですが、これ半分尊ルートだろ。というか前半尊ルート、後半彩ルートだろ。なんでずっと尊と二人で手錠で繋がれた共同生活を眺めてないといけないんだ。
これ私の怪しい記憶がうっすら蘇ってきたのか新たに生成されたのか知りませんが、暁の護衛の体験版ってこの尊と手錠繋がれたところだけじゃなかったっけ?違う?なんかそんな怪しい記憶がある。怪しすぎる。そんな体験版あったら一般には見てみたいだろうし私は絶対話に聞くだけでいい。そんなクソゲープレイしたくもない。
そんなわけで彩ルートもシナリオ得点3点のまま終わりました。唯一爆笑したのが彩が源造に誕生日プレゼントとしてお手製の料理を食べさせるところ。料理下手的なネタは「また手垢に塗れた陳腐なネタを…」と半ば呆れながら読んでいたのですが、まさか誕生日エピソード最後の感動シーンにまでしつこく引っ張ってくるとは思わなんだ。彩については特に言うこともないです。
続いて妙ルート。←今ここ。
これがまた、いやね、麗華、萌、妙と同じ主人公出生の秘密ネタを3回もやるのはさすがにどうかと思う。妙というのは超アホでポンコツな子という設定なわけで、こんなアホの子(まぁ容姿だけは良い。美少女ゲームですので。)、さすがに主人公が惚れてしまうというシナリオは強引にならざるを得ないのでは?と思いながらプレイしていたのですが、妙から主人公にキスして主人公を意識させてキスしてもおかしくない場所に主人公を連れて行ってなし崩し的に主人公からもキスさせてその晩即主人公の部屋にやってきて一線を越えて既成事実をガチガチに作っておいてからの晴れて恋人関係成立、(しかも二人の関係を周りに言いふらす)という流れはよく見たら鮮やかすぎて正直舌を巻いています。これすげーぞ。リアル淑女の皆さんが現実にも応用できるぞ。すごいので4点にしちゃう。

で、この2人のルートプレイしながら感じたのは、チープといえばどうしようもないくらいチープな作品なんですが、これをチープだチープだというのは自称グルメな人間がマクドナルドのポテトを食べて味がチープだジャンキーだと騒いでいるのと変わらんなぁということです。こちとら期待していた作風と全然違ったわけなのですが、まぁこっちの勝手な期待ですし、デモも体験版も無しにプレイしたのはこちらですから。あ、このあたり今度レビューに転載しますので、ここ読んだ人はレビューがアップされても読まないように。
というわけで、取り急ぎ暁の護衛プレイ日記でした。この分だと多分最後のツキまでいく。というかツキのあともうひとりくらい出てこないか?これ。個人的には雷太のプリンシパルの縦ロールお嬢様ルートに行きたいんだが?






2021/01/27
【「暁の護衛」進捗報告】

はい、前回に引き続き「暁の護衛」、少しずつ進めています。
前回私は、「暁の護衛」について重要なことを発見しました。それは、1ルートがめちゃくちゃ短いってこと。
ということで、チキンレース「暁の護衛」杯が開催されることになったわけですが、2人目のヒロイン攻略中にまたも発見したことがあります。


「な・・・ 長い・・・・・・(涙)」


おいどうなってんだよ「暁の護衛」。ヒロインによってルート長違いすぎないかこれ?私の体感時間がバグってるだけ?1ルート目の2倍くらいあった気するんだけど!?具体的には麗華ルートの2倍くらい萌ルートない!?
まぁ面白さも麗華ルートの2倍近くはあったからまだ救われますが。うちのサイトのテキスト項換算で言うと麗華ルート3点萌ルート4点ってとこか。麗華ルートって、抜きゲレベルの面白さですからね。下手したら「監獄アカデミー」の方が面白かったし。下手しなくても対魔忍アサギの方が面白いし。(個人の感想です)
ちなみに萌ルートで対魔忍アサギレベルかそれよりちょっと上くらいです。対魔忍アサギは舞台設定がかなりツボなので。私のお気に入りは八津九郎(アサギ2初出)。
なんていうか、サブキャラの佃吾郎じいさんのキャラに大幅に助けられてまぁシナリオとしては萌ルートの方が良かったですし、事前情報ほど竜頭蛇尾感はなくむしろきっちり終わってたけど(むしろ「竜頭」をまだ拝んでないんだが、どこだ?)、全体に漂うチープさはどうしようもないですからね。あと色々校正雑じゃない?モブキャラの名前が「男G」とか「男F」とかになってて(別に7人目、6人目というわけでもない)、これ割り当てる声優さん用の番号じゃねーのって勘ぐってしまうし、佃吾郎じいさんと別のキャラが屋敷の中で主人公について「あの小僧(主人公のこと)がそんなことを・・・」と言って話してるから主人公はその場にはいないと思って読んでたら佃吾郎じいさんの言葉に対しサブキャラだけでなく主人公も「な――!」とか言って驚いてるし、かと思ったら屋敷の外に出てきた佃吾郎じいさんが主人公に「待たせたの」とか語りかけるし。いやいや、今の今まで行動を共にしていたやん?一緒に屋敷に入って、肩を並べて屋敷から出てきたやん?
あ、はい、多分忘れそうなんでレビュー用の備忘録です。ここは俺の日記帳だ!だからここに書く!

というわけで、「暁の護衛」杯、今の所「暁の護衛」優勢で進んでいますが、さてさてどうなることやら。次は尊とあまり関わり合いになりたくないから気が進まないけど彩でも攻略しますかね。彩→妙→ツキって順でいいでしょ。やっと射止めたボディーガードに延々別の護衛対象にうつつを抜かされて麗華たんかわいそうです(´・ω・`)


そうそう、お優しいあかねさんから情けのweb拍手コメいただいたんですが長々と書いていたら時間なくなったのでまたのご紹介ということで。

個人的には前回のチャーリー・ブラウンがツボで、ちょくちょく見返してます。自家発電にはちょっと自信あります。






2021/01/14
【謹賀新年】

鏡開きも済み、新年の初々しい気分もどこか間延びした緊急事態宣言に掻き消される昨今、私としては軽々しく「初々しい」などと耳にすると「uiuiだと!?」と色めき立つわけですが、いかがお過ごしでしょうか。
実は年末に陸自とこんなやりとりがありました。
陸自「暁の護衛、尊とのイチャコラが面白くないなら合わないから別のに移行した方がいいよ 村正とか」
晴鍋「じゃあそうすっか 実は村正はもう買ってある」

で、年明けた現在ですが、村正は未だインストール完了することなく、未だに暁の護衛をちまちまプレイしています。
なぜなのか?
ぶっちゃけつまんない・・・というか私が老害になってしまったせいで若者向けテキストが他人の黒歴史文章読んでるようでむず痒い)んですが、ともあれ1ルートだけ終わらせたのですよ。
その中で一つ、大事なことに気づきました。


「み・・・ 短い・・・・・・(歓喜)」


スマガの後プレイすると、1ルートめちゃくちゃ短い。
前回日記では「いつまでライバル男キャラとのイチャコラしてんだ?導入パートはもう良いよ早く本編入れよ」と思いながらプレイしていることを書きましたが、事実は違っていた。
あれ、導入パートどころか、普通にヒロインルートに分岐した後のメインシナリオだった!
それはそれでシナリオ展開の起伏の無さ的な意味でどうなんだと思わなくもないんですが、ともあれ短いは正義!いや決して短いは正義とは限らないどころかむしろ評価落ちるポイントなんですが、本作に限っては正義!良いよ―良いよ― サクサク終わって良いよー
ってことで、急遽、チキンレース「暁の護衛」杯が開催されることになりました。
私がこの半ば他人の黒歴史シナリオに嫌気が差してプレイ放棄するのと、この短いシナリオ群を終わらせるのと、どちらかが早いかという手に汗握る大レースです。一見、暁の護衛側の分が悪いようにも見えますが、途中から一気にシナリオが面白くなったり私の作品へののめり込みが急上昇する可能性も多分にあるわけで、勝敗の行方は全く見通せません。
というわけでweb拍手コメ紹介です。

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。とコレ去年と同じでしたね。まあ、新年の挨拶なんて代り映えしないものですけど。それはそうと去年のweb拍手のお返事で flutter of birds ~鳥達の羽ばたき~ について触れて頂いたんですが、実はまだ、買っただけでダウンロードすらしていない有様で、申し訳ないです。晴鍋さんはスマガのレビューも去年の内に完成させたと言うのに。そのスマガのレビューも少し読ませてもらいましたけど

主人公が真っ直ぐ頑張るものが好きな人には強くおすすめ。特に、安易なバトルものに飽きている人には。 

この部分がとても興味を惹かれますね。個人的にはヒロイン×主人公+サブキャラクターが登場人物の魅力だと思っていますので。後。このサイトでちょくちょく取り上げられている「大正×対称アリス」も最近気になっています。実を言うと、これSwitch版が出ている事を知りまして。FE風花雪月以降ほこりをかぶっている我が家のSwitchを起動させるのにいい機会なのではないかと。(FDの方も最近出たらしいです)そんなこんなで気になる作品はいくつもあるんですが、何一つプレイには至っていないという。ま、まあ、きっとこのweb拍手のお返事をされる頃には何か一つぐらいはクリアしている…はずですので、このお返事も余裕のある時でいいですよ。といつかのweb拍手で書いた事と同じ内容で終わらせてもらいます。いやむしろ駄目だろこれは by ウイング


あけましておめでとうございます。こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。
失礼千万ばかりの当サイトに今年も律儀に運んでいただいた上ご挨拶まで頂戴し、誠にありがとうございます。
「flutter of birds ~鳥達の羽ばたき~」買われたんですね。いやぁ、あれ私がプレイしたの確か16年前くらいかなぁ。あの時でさえシステム周りには若干古さを感じたりしましたし、絵もまぁ私は気にならないですけど好みの分かれるところなんで、2021年現在、よくご購入までされたなぁという想いがございます。私が今プレイしたらどう感じるか、気になるところです。やはり涙ボロボロ流すんでしょうか。前に話したか、空自(サブライター)が当時プレイして1ルートだけやって、そのルートのインパクトの強さ故に「俺の中でもう他のルートは存在しない、このルートだけ」って言ってプレイやめてしまったという衝撃的エピソードがあるんですが、確かに16年経った今でも、そのヒロインルートは私も印象深く残っているし、当時一番好きだったヒロインルートはどんな話かすら忘れてしまったんですが(私にはよくある)、なぜか脇役のおじさんの笑い声だけは未だに覚えているし、なんだか再プレイしたくなってきたぞ。DMM年末年始セールまだやってたよな確か。

あ、で、スマガ、その部分に惹かれるならお勧めですよ!でも気分次第ですけどflutter of birdsは私内全エロゲランキングで現在12位ですので!
そしてなにより「大正×対称アリス」にまでご関心もっていただけるなんて、恐れ入ります。Switchは本当に人によって使い方が様々だと思いますが、携帯ゲーム機的な使い方を日常的にできるのであれば案外気楽にADVゲームも楽しめるかも知れないですね。その辺りどうなんでしょう、あかねさん?

・・・あかねさん?

あかねさーーーーーーん!!!!



         ,, _
       /     ` 、
      /  (_ノL_)  ヽ
      /   ´・  ・`  l    あかねさんは出ていったんだ
     (l     し    l)    いくら呼んでも帰っては来ないんだ
     l    __   l    もうあの時間は終わって、
      > 、 _      ィ     君も人生と向き合う時なんだ
     /      ̄   ヽ
     / |         iヽ
    |\|         |/|
    | ||/\/\/\/| |

懐かしいなぁこのAA…。
まぁそのうちお越しくださることもあるでしょう。
「帰っては来ないんだ」的なフレーズといえば思い出すのがこのチャーリー・ブラウンと、あとドラえもん7巻第1話ですよね。
「ドラえもんは出ていったんだから もう帰って来ないんだから」
からの、「嬉しくない、嬉しくない、また一緒に暮らさない」。
藤子先生は良いですねぇ。
ドラえもんは、どれか1冊お勧めするならベタベタながら6巻ですよね。ちゆ12歳でもパロ漫画描かれてましたね。「伊達や酔狂でこんな眼鏡してるんじゃねぇんだ」他名言多数。んで、できることなら2冊お勧めするし、それが6巻と7巻ですよね。

本日もまた長くなってしまった。ではまた。






2020/12/25
【スマガレビューアップっ・・・!】

(♪あの海~~どこまでも~~♪)

おっ、未だに涙腺が。

さて、最早いつからプレイ始めたかすらよく覚えてないけど記録を辿る限り去年12月くらいからえっちらおっちらプレイしたり中断したりしていたスマガ、ようやく全部終わり、レビュー執筆に辿り着くことができました。自分で自分を褒めてあげたい。今風に言うと「俺は今までよくやってきた!! 俺は(エロゲを)できる奴だ!! それは今日も!! これからも!!」

というわけで、スマガ、ありがとうございました。いやぁ、すごい作品だわ。このボリュームでドシリアスなら、装甲悪鬼村正もちょっと楽しみだわ。今のところプレイ時期未定ですが。
問題は、次に取り掛かった暁の護衛が起伏も無く全然面白くないことなんだけど、これもう少し進めたら盛り上がんのか?いつまで屋敷で尊(ライバル男キャラ)とイチャコラしてんだ?






2020/12/24
【簡易攻略記事でお茶を濁すクリスマスイブであった】

いやでも去年も今年も結局1本もレビューアップしてないわけだから、簡易攻略記事1本アップしているだけ偉くない?
なお、年内中にプレイ前用レビューもちゃんとアップ予定です。
なにせスマガ全ルート終わらせたから。
やっぱ偉くない?






2020/12/06
【web拍手レス ~偉大なる中嶋あかねさん召喚の儀・再~】

昨日いただいたweb拍手コメ↓

召喚からだいぶたっておりましてすみません。参上しました!はいこんにちはー。
pcの挙動がずいぶん怪しくなってきたので、最近はもっぱらスマホから拝見中。
(なのでpcメールは機能停止しております)
知らない間にすごいつながりができているようで、驚きと喜びが右往左往です(笑)

話題になった「バスタフェロウズ」の作品詳細バレなし感想を言うなら…面白ですよー。
ですかね。
難点はシステム。スキップしないスキップ機能と、低速早送り機能(ムービー飛ばせない)周回プレイ必須なのに、これはなかなかつらかった。
前作にあたる「サイドキックス」のキャラもちらっと出てきますが、知らない人にとっては完全に誰これ?状態。(移植してくれ)
しかもこの「サイドキックス」psvitaでしかプレイできない…。
ですかね。
でも真相ENDからのEND曲の入り方は前作同様秀逸です。

私の最近は「どうぶつの森」(Switchの方)プレイしつつ、自粛期間中に(まぁ今もそんな世の中ですが)始めた手芸をやりながらSwitchでyoutube見てます(笑)

あと、「キン肉マン」に詳しいのは原作者ゆかりの土地だからというのと、生前父がめっちゃ好きだったからその影響ですかねー。
今年の初夏ぐらいまでキン肉マン(の絵柄)電車も走ってましたよ。

また何かありましたらお呼びくだされ。でわでは~興味深かった by 中嶋あかね


ちょ・・・

「また何かありましたら」ではなくて「でわでは~」ではなくてちょっと待って、お呼び立てしたのは別に陸自との絡みを披露したかったわけではなくて、ほら、あれ??
いや、こんな早くに召喚成功するとは思ってなかったのと、前回日記で力尽きたのが計画と違っていて、その後もずるずる日記を書く機会を逸しているうちに・・・あれ???
まだ、あかねさんへの要件が済んでないっていうか、要件がまだ始まってもいないっていうか、とりあえず色々手違いがありまして、その・・・。

えー、改めまして。中嶋あかね様召喚の儀を、厳かに執り行います。かしこみかしこみお願い申す。

ハジャハジャハジャ、ムン!(手で印を組む)

「あかねさんーーー!!早く来てくれぇーーーー!!!!!」


あ、あとコメントにレスすると、手芸は実に良いご趣味ですね。ステイホームでお金もかからず生産的。こんな趣味を私も持ちたい。
キン肉マンについては、そうですか。肉親が好きだと情報も入ってきたり好きになったりしますよね。あと、なかなか暴露されますねー。ほぼ生活圏見えてくるのでは。私そのあたりの地理に疎いけど終点駅付近にはよく行きますよ。
それよりこれを見てくれ。どう思う?前々回くらいから引き延ばしになってしまっている本題のweb拍手。

(本サイト本来の来訪者様層的には問題ないでしょうが、これ以降ずっと乙女ゲー「大正×対称アリス」(本サイトでレビューもあるよ!)の核心的ネタバレについて話が続きますので、ご注意ください。)

晴鍋さん、はじめまして、祥一と申します。
こういう文章を書くのは、何年ぶりかも覚えてないくらいに久しぶりなので、読みづらかったらすみません…
このメッセージには二つのテーマがあります。一つは、晴鍋さんが書いた「大正×対称アリス」のプレイ前&後用レビュー(何故かプレイ前用の方は一覧のタ行にいなかったのですが)とプレイ日記全編の完読後感想(ほぼアリステア関連)です。
お気づきかもしれませんが、晴鍋さんが最後にプレイ後用レビューを投稿されてから、もう三年が経とうとしてます。なぜ今更、と思われるかもしれませんが、それは、私が今年の六月から本編スタートし、この前ようやくFDをフルコンしたからです←
私は流行りや最新作といったものに惹かれない性質なので、ソフトは持ってましたが、他の気になるゲームを消化しているうちに、発売から数年が経ち、今年ようやく対アリの番が来た、というわけです(汗)
もっと早くにプレイしていたら、もっと早くに晴鍋さんの素晴らしいレビューに出会えていたと思うと、とても惜しいことをしたな、と思ってます...

そして、なぜ感想がほぼアリステア関連になるのかというと、FDフルコンまでたどり着いても、私を占めるのは「アリステア可哀想すぎて私が死ぬ」という思いでしたからです。終わってから一週間考えてもこの怨念を鎮めることができず、同志はきっとネット中探しても片手で数えるほど(もっと言うと、一人でもいれば万々歳)だと承知の上で、「アリステア 可哀想」でググったくらいです(笑) マジですww
それで晴鍋さんのプレイ後用レビューにたどり着いた時は、奇跡かと思いました、本当に。
ストーリー最後のアリステアの不遇について不満を覚えた点や、同情する所が、私とほぼ同じでしたので。
後レビュ(無茶苦茶な略称←)を読み進み、偉大な中嶋あかねさんの偉業を拝めた後、詳しい感想を求めてプレイ日記を開いてみたら、晴鍋さんが男性だということに驚きながらも、どこか納得してました。確かに男性なら女性よりは、他の人格達に余り絆されず、キャラ愛抜きでアリステアを見やすい、感情移入しやすいと思いましたので。ただ、文面から感じたシンデレラへの好感度の高さから(私は人格達の中でアリス抜きだとシンデレラが一番好きです)、後レビュでの私との共通点も合わさって、なるほど私は男だったのか、と錯覚しそうになりました(笑)面白かった

(続く)まあ、本当の理由はわかってますがw。私は完全に自己投影しない派(言うなれば愛のキューピット的な立ち位置)な上に、キャラ単体の設定よりもヒロインとの関係性や絆を重視するスタイルなので。救い救われ、運命的な関係、幼馴染とかが大好物です。完全にアリステアとリアル百合花のそれですねw
なので、私自身の好みは二の次なわけで、男に興味ない晴鍋さんと見方が似てますね。確かにアリステアのキャラデザ自体は恋愛的な魅力がちょっと足りませんが、神シナリオに神カバーされて、ロケットに乗ったような勢いで私の中でダントツ、ぶっちぎりに最上位になりました。アリステア>>>|超えられない壁|、的な(^^♪
そんなアリステア(+リアル百合花との神カプ)が、ストーリーの最後にあんな結末を迎えるのは、どうにも納得がいきません。童話みたいに円満なハッピーエンドを謳ってるわりには、なんとも後味の悪い、強引で無理がある結末でしょう。無理矢理感半端ない。最初っからアリスを推す考えなんでしょうね、ライターさんは。しかし配分に問題ありすぎます。
アリステアとリアル百合花はずっと昔に運命的に出会ってから(百合花は人生を救われた)、あの輝かしい夏の思い出や互いへの想いを一刻たりとも忘れずに、更にそれをほとんど唯一の支えに何年も生きてきたのに(何年も無茶苦茶な人生を歩んできても、何度人格が生まれ交替しても、アリステアがリボンをつけたまま百合花と再会した事実に涙が止まらない)、波瀾万丈な人生(本編である長い長い夢も含め)を乗り越え、ようやく、ようやく!ハッピーエンドにたどり着けるのに、ここに来て二人の間の一番の宝物を奪って他のキャラにあたえるなんて、鬼の所業だと思います。書いていてまた泣けてきました。
晴鍋さんも触れたように、リアル百合花は、アリステアがあの夏のことを忘れたと言ったのは嘘だと、再会のショックの後に気づけました。それが、まさか夢の中で今度こそ本当に失われただなんて、彼女の心情を思うと、余りにも悲しいです。面白かった

(続く)記憶のことの根本的な問題、同時に私が一番納得できないのは、アリステアがあの輝かしい夏で幼いリアル百合花を救ったことを、ライターさんは各キャラ(主に魔法使い)を通して「実はアリスがやったこと、アリスのおかげ」だと言い、さらに「百合花があの時好きになったのはアリス」とまで。可笑しすぎます。百合花のことを救い、気遣う原動力は紛れもなくアリステアの優しさなのに、その優しさこそ百合花が彼のことを好きになった真の理由なのに(あの夏の初対面も、有栖家に引き取られた後も、変わらず百合花に名言鬼殺し文句「僕は好きだよ。君の...」を言ってることこそ、何よりの証拠)、彼が格好付けただけで、学生が先生の前と友達の前だと違う態度を取るのと同じようなごく普通な行動をしただけで、そのすべてが否定されるというのは、一体どういう思考回路でしょう。どうしてもアリステアよりアリスを優位にしたい、ライターさんの思惑が透けてみえます。アリステアの人権!主人格なのに...
この思考回路のもと、最後に無理矢理その宝物の持ち主をアリステアからアリスにすり替わる。正直生理的に無理です。アリスのことを好きになりきれません、微妙すぎる気持ち。アリスは確かにとても良いキャラデザしてます、記憶のことがなかったら私はシンデレラよりも好きになったかもしれません。でも彼個人のシナリオが薄い故に、彼がさほど苦労せず、ライターさんの贔屓だけでこのゲーム一番の宝物を与えられることになり、私の許容範囲を遥かに越えました。不公平過ぎます。どこが大団円だ、どこが童話みたいに円満なハッピーエンドだ。と、まあ、こんな鬱憤がたまるのも、ひとえにライターさんがこのエンドしか示さなかったからだと思います。アリスかアリステアかと選択肢を与えるのに、向かう先は同じという理不尽。面白かった

(続く)アリステアが元のままで幸せになるエンドって、そう難しくはないと思いますが。私が考えたのは、アリステアがアリスに記憶を譲ると言い出しても、アリスと第七百合花が断固拒否して、強引にアリステアを現実に送り出し、アリステアとアリスは再び同じ存在に戻り、第七百合花は完全に忘れられるエンドです。アリスエンドではアリステアが自分を犠牲に第七百合花を幸せにして、それでもグランドフィナーレといえるのなら、第七百合花がアリステアを幸せにするエンドだってあっていいはずです。リアル百合花が始めた「王子様を救うおとぎ話」って、本当の王子様はアリステアなわけですし。それに一番会いたい人にアリステアを選んだ第七百合花なら、完全にリアル百合花に同調し、アリステアの幸せだけを思って、自分を犠牲にしてアリステアのためだけに動いても自然なはず。こうやって選べるようにしてくれるなら、私も少しは素直にアリスエンドを楽しめたのに。
ただ残念なことに、ライターさんはまあアリスしか眼中にないみたいなので(でないと私でも思い付けることに気付かないはずないと思います)、鬱憤はたまる一方です。
真相エンド以外のシナリオ、音楽、美術、どれも素晴らしいものなのに、最後がこんな終わりで本当に残念でなりません。というか恨んでます←
でも、晴鍋さんのレビューに出会えて、私の他にもあの夏を、アリステアを一番に思う同志がいると知って、だいぶ救われました!本当にありがとうございました!「三時のおやつ」を成長したアリステアがリアル百合花に言うアレ、想像しただけで涙がとまりません、干からびます(T T)
予想外にとんでもない長文になってしまってすみません...暇なときに流し読みしてくれて構いません。私が一番伝えたいのは、真剣に対アリと向きあってくれて、アリステアを思ってくれて、本当にありがとうございましたm(_ _)m面白かった

もう一つのテーマは対アリのFDをおすすめすることです
対アリのFDは最初にPC版が発売されまして、内容は「猟師編、オオカミ編:現実の彼らの視点で補完される、彼らと別人格のアリステアの出会いから別れ、そして猟師がアリステアと精神病院で出会ってから、オオカミもこの街に戻りアリステアと出会い友人になって、最後にアリステアが本編の夢から覚めた後に至るまでのストーリー」、「人格達の本編の後日談」、「実はアリステアのもう一つの夢である学園ラブコメ(おまけ)」、この三種類に分かれます(同じソフトに入ってます)
私がぜひおすすめしたいのは、現実編二つと、白雪&魔法使い&アリスの後日談です。対アリは最後こそ残念極まりないですが、そこに至るまでの過程やその後は本当に知る価値があります。この五つの話は本編を大幅に補完してて、現実世界の様子や猟師・オオカミの掘り下げ、真相三人組が現実と虚構についての考えは特に(晴鍋さんが気にしてた魔法使いのその後とか)
大正×対称アリス HEADS & TAILS 公式から:
【本編の真相(深層)を探る2つの物語
「猟師編」医者の家系に生まれた有栖諒士は妹の誕生によって居場所を奪われた。それから数年後、地方の大学に進学した彼は進路に悩んでいた。医者の道に進むべきか否か……。そんな時、不思議な少年と出会った。
「オオカミ編」都会で両親と暮らしていた大神少年は、両親の反対を押し切って田舎の学校に入学する。その理由は小さな頃に喧嘩別れした友達と仲直りする為だった。だが、無事に「彼」とは再会出来たものの、肝心の「友達」には会えないままでいた。複雑な事情を抱えた「彼」と「友達」の為に、大神は粉骨砕身の日々を送る。】
本編の最後以外に良作の評価をつけた晴鍋さんなら、これらを見ずに終わるのは、本当に勿体ないです。中古品でいいならほしい物リストから提供させていただきたいくらいです。(中嶋あかねさんに「アンジェリーク」を(押し付けるように)貸したご友人を彷彿とさせますね←)
まあ半分は冗談として、真面目に言うと、それくらい本編にとっては重要不可欠な補完ですので、可能であれば晴鍋さんにもぜひプレイしていただきたいです、レビュー等は書かなくていいのでm(_ _)m
長々とお邪魔してしまい、申し訳ありません。ここまで付き合ってくださり、本当にありがとうございました!m(_ _)m面白かった by 祥一


よ・・・

4312字・・・だと・・・・?

いやあ・・・ 数年に1回くらいいただける熱いコメントがあるから、ろくに更新もしない割に閉鎖もせず鯖代だけ払ってズルズルとやっているってのがあるんですが、にしてもこれは熱いなぁ・・・。
まず最初にどうでもいい話からですが、ここ、
「アリステア 可哀想」でググったくらいです(笑) マジですww
それで晴鍋さんのプレイ後用レビューにたどり着いた時は、奇跡かと思いました、本当に。

この部分、私も試しに「アリステア 可哀想」を始め幾つかのワードで検索してみましたけど、すごいですねこのサイト。CEO対策が逆の意味で完璧と申しますか、何で検索しても全くヒットしないんですよ。全然うちのサイト出てこない。最初からこんなサイトインターネット上に存在していないかのようにヒットしない。
あまりにもヒットしないから、確かに祥一さんがうちのサイトに来てくださったのは「奇跡」ではないかと思い、考えるのをやめた。

うちのサイトには、対アリのプレイ後用レビューからお越しくださったのですね。で、あのお目汚し日記もご覧いただけたと。個人的に「偉大な中嶋あかねさんの偉業」ってフレーズが好きです。
で、祥一さんのこの長文の特に何が私の琴線に触れたかって、「○○良かったっすよね、最高っすよね!」だの「分かりみが深い」だの「エモい」だの「尊い」だのではなくて、これ書きながら血涙でも浮かべていそうな、キーボードを叩き打ちしてそうな、作品に対する怒りの批判バチバチなところですよね。こういうの大好物なんで、たまらんです。
「このクソゲーがぁぁぁ!!!」的な完全上から目線の指導(AKIRAのアゴ的な意味で)も良いですし、「プレイ時間返して!!!」っていう悲壮感溢れるクソゲレビューも良いですけど、今回のように、作品への愛が深い故の憤りも、たまりませんね。
だんだん言ってることが悪の幹部みたいになってきたのでフォローしますが、それもこれも、作品に対して誠実に、真面目に、真剣勝負で向き合った が故の激情なのですよ!!だから良い!!
あ、もちろん、「あの作品最高でしたよね!」的なコメントも頂戴できればもちろん嬉しいので、それだけは申し添えさせてください。別にうちのサイトでプレイヤーの負の情念ばかり集めて蠱毒作りたいわけでもないので。

で、内容ですが、そうですよねー、やっぱりアリステアにきっちり感情移入させるようなシナリオ作りしておいてあのアリステアに対する扱いは無いですよねー。わかります、よくわかります。
レビューや日記等での話の繰り返しになり恐縮ですが、私がその点について祥一さんほど理不尽さに激情を掻き立てられなかったのは、そうせざるを得なかったであろうライターの立場も分かる気がするからではないかなと思います。つまり、アリステアに主眼を置いてしまうと、同じく解離性同一性障害を扱った他作品と被る、だからこそ副人格達を主軸に置いた物語にしたはずなのに、それがブレる(副人格達のインパクトが希薄になる)ということなんだろうなと想像しています。言い方を変えれば、アリスにしか目がないというか、アリステアをあまり前に出すわけにはいかなかったのではないかなと想像しているということです。もう少し言うと、アリステアをやや副人格的に描くことで、副人格達(特にアリス)の副人格感を消したかったのかも知れないです。
ただ、これはもちろんライターの都合であり、そこを上手く料理するのがライターの手腕なのだから、アリステアにじっくり焦点あてた以上、その責任を果たせって思いますよね。祥一さんが仰るように、アリステアへの救いがなさすぎる。もっとやりようがあっただろうっていうところ、全面的に同意です。祥一さんの案も良いと思います。2つのフィナーレでバランスを取るということですね。
正直プレイから時間経ちすぎててあまり覚えていない私が案を出すのもあれですが、アリスは、なんというか、他の人格達と違って、ほぼアリステア(の一部)なんじゃないかって思っています。なんだろう、アリステア自身が演じた別の自分的な。そこの描写を、もうちょっと上手く補えば、祥一さんが仰るように「アリステアとアリスは再び同じ存在に戻り」ってのはそう難しくないし、あるいは、アリステアという、優しいけど頼りなさもあった人格が、アリスに近い、新しい人格へと成長するといった描写だってできたのではないかと今は思っています。あまり覚えてないので恐縮ですが。第七百合花は、闇に飲まれるのではなくて光に包まれて昇天でもさせておけばいいでしょう(暴論)
やっぱり、他の誰でもないアリステアに、リアル百合花と再会し、結ばれてほしいですよね。リアル百合花は、アリステアとこそ結ばれてほしいですよね。
「真剣に対アリと向きあってくれて、アリステアを思ってくれて、本当にありがとうございましたm(_ _)m」
とのことですが、こちらこそ、色々とお見苦しい点も多々あったことと思いますが、本当にご丁寧に、ありがとうございます。あのようなレビュー・日記でも、お楽しみいただけたというか些かの慰めになったのであれば、こちらも大変嬉しいです。

もう一つのテーマは対アリのFDをおすすめすることです

なんか空気変わったぞ

ってことで最後の部分ですが、うーん、FDなぁ… FD…。
いや、興味ないわけではないんですよ?ただ、積みゲが多すぎてですね。半年くらい前に「ひぐらしのなく頃に」の同人だかのご紹介いただいたときにも全く同じこと言ってたと思うんですけど、興味はないわけではないしいつかプレイすることやぶさかでもないけど(半分やぶさかだけど)、そこに行き着ける自信が自慢じゃないけど全くないので、えっと、いつか辿り着ければぜひ検討させていただきますくらいで・・・。中嶋さん、何か補足していただくこととかあります?プレイされてどうだったとか・・・。(振ってみる)

でもなー・・・。よく考えたら、去年からずっとプレイしている「スマガ」は終わらせるとして、その次プレイ予定の(序盤までプレイした)「暁の護衛」とか、別に終わらせたところで誰一人喜ばんしなー・・・。

こうやって少年ジャンプとかの少なかぬ漫画家さんが婦女子寄りに作品を軌道修正していくのだろうか。(これ、絶対あると思うんですよね。だって男は基本大した感想書かないもん。ましてやそれを作者に届けて感謝激励したりしないもん。そういうことして作者を幸せにしてくれる社会性高いの人達ってのは基本女性だけ。そういえば秋本治もこち亀で同じようなこと言ってた。)

話逸れましたが、えっと、全く望みゼロというわけでもないですが、ご期待はなさらず・・・。

なんだか締まらない最後になっちゃいましたが、これでようやくコメント紹介とレスもできましたかね?良かった良かった。


あ、そういえば前回日記後にもう一度コメントいただいたんでした。

晴鍋さん、おはようございます。日記の途中消失事件、心中お察しします...大変お疲れ様でしたm(_ _)m
なんか、私の三年も遅れてきたコメントがおおごとになってるようで、少し恐縮します(^_^;)
内容を一言で言うと、ただの共感を覚えての感想ですが...いかんせん対象が対象なので(大正や対称とかけるつもりは全くありませんでしたがww)、一晩かけて仕上げた(ぶちまけた、の方が正しいかもしれませんが←)ウルトラスーパー長文、というなんとも重い響きをもつカタマリのようなモノになってしまいました...文字数制限のため小分けにしておくった後は随分久しぶりと清々しい気持ちになってましたが、さっき晴鍋さんの慌てようを見たら、少し申し訳なくなりました...すみません、話が長すぎて(´ω`)
それでも嬉しい気持ちはもちろんあるので、レスを楽しみにしてます。ただ、晴鍋さんのペースで大丈夫なので、無理をなさらずに、健康に気をつけてお過ごしくださいo(^▽^)o
p.s. 早くSwitchの値段が元に戻ってくるといいですね。でも来年はSwitch Proなるものが出るとの噂を聞きましたので、もう少し待ってみてもいいとも思いますww面白かった by 祥一

晴鍋さん、短時間に2つもコメントをしてしまい、なんかすみません←。さっき対アリのブログを読み返すと、1つバグ?がありまして:プレイ前用ブログの最後にある「(この作品については、プレイ中にリアルタイムプレイ日記を書いておりました。)」のところのリアルタイムプレイ日記のリンクが404になってますww←面白かった by 祥一


お優しいコメント、ありがとうございます。おかげさまでなんとか、これでも最近のうちのサイトの更新頻度としては異例の早さでレスに至ることができました。
Switch、だいぶ値段下がってきましたね。迷うなぁ。もう少しだけ耐えてみようかなぁ…。「Switch Pro」ですか?そういうのも出るのですね。うわー、悩むなぁー・・・。私もともと据え置き機にしか興味ないんで、LiteはいらないけどProも内容次第では興味湧くかも知れんからなー・・・。あー・・・

リンク切れ、修正しておきます。ご指摘、ありがとうございます。
特にプレイ前用レビューの一覧に無いのは意外でした。完全にアップロードした気になってたけど、できなかったんですね。私これよく覚えてるんですよ。「大正×対称アリス」を五十音順に一覧に加えるとなると、「体育調教師 ~鬼畜授業ブルマー遊戯~」と「対魔忍アサギ」の間になるんですよね。いかんでしょこれは。色々と。来訪者様もつらい。私もつらい。
あと「(この作品については、プレイ中にリアルタイムプレイ日記を書いておりました。」のリンク切れは、なんでだろうと思ったら設定していた転送先URLのうちの「diary」が「dairy」になっとったわ!

ではでは、良い年末をお過ごしください。






2020/11/24
【web拍手レス ~中嶋あかねさん召喚の儀~】

昨日の今日更新だから偉くない!?

えっと、タイトルにもありますように、中嶋あかねさんをお呼び立てしないといけない事態に相成りました。
よって、まずこれだけ言わせてください。
「あかねさんーーー!!早く来てくれぇーーーー!!!!!」
これできっと多分半年以内・・・遅くとも1年以内くらいにはお越しいただけるはず・・・。私そう信じてる。

ということで、多分本年最後のweb拍手レスです。
まさかスマガがまだクリアできない、年内にクリアできる気がしないとか、夢にも思わなかったよね。

まずは、もう結構前になってしまいましたが5月にいただいたweb拍手コメから。

バスタフェロウズは絵師がすめらぎ琥珀さんだからわしも気になっておった…評判良かったはずぞよ…(複雑な顔文字で文字化けする)
あとスマガめちゃくちゃなげーしFDもあるから気を付けろよな! 装甲悪鬼村正は体験版だけでもやってみて体験版が合わなければ忘れなさい。私は香奈枝様が好きです by 陸自


陸自!!!

私未だにこの「バスタフェロウズ」というのがよく分からんのですが、多分このサイトのメインターゲットな閲覧者の皆様もご同様かと存じますが、まぁこのリンク先見たらなんとなく分かるんじゃないかな
んで、すめらぎ琥珀さんという絵師さんについてはどういうお仕事をされてきたかこちらを見たらお察しいただけると思います。大丈夫、(wikipediaだから)怖くない。怯えていただけなんだよね。
男性向け絵師さんって、私の超狭い観測範囲ですが、決して女裸体描いているだけで幸せぐへへへって感じでもなくて、むしろ女体は描き飽きてらっしゃったりもするみたいですね。バスタフェロウズという作品も、色々な若者が出てくるから、割と楽しくお仕事されたのではないでしょうか。100%妄想で語ってますが。
それはそうと、エロゲレビューサイトにてある女性が語った乙女ゲーについての話に別のエロゲーマー女性が食いついてくるという訳分からん繋がりが生まれていて、少し感動を覚えています。(錯乱)

それはそうと、やっぱりキャラ紹介ページで声優さんの顔写真があるあたり、「文化が違ーーーう!」って思ってしまいますよね。あかねさんもこういうの実はあまりお好きではないのではないかと勝手に想像したりもしますが、どうなんでしょうそのあたり?

…あ、違うわ、陸自からのコメントだったわ。
えーと、村正ははい、いつか必ず。やるのはやるからご安心なさい。ただ、その「いつか」がいつになるか甚だ心許ないだけで…。(スマガスペシャルはもう良いよさすがに!)

次。

同意できた

うおおおおおお!!ありがとうございます!!当サイトの仕様上、何に同意できたのかさっぱり分からんのが大変申し訳ないのだけど!!
わざわざありがとうございます!どーうーい!どーうーい!

はい次。

ご無沙汰しております。
ニーア・妻みぐい、、、どちらも懐かしいタイトルですね。

私の近況ですが、コンシューマーはおろか、エロゲすらやれてないですね。。。腰を据えてというのがどうもできなくなったようです。
なので、手軽にできるスマホゲーや、あつ森なんかをやってたりします。

あと、「Circuits」というゲーム(音ゲー?)がかなり自分の中では大流行です。500円と手ごろな値段ですが、人によっては鬼畜ゲーだと思います。STEAMでも出ているらしいですよ←参考になった by aric


ちょ・・・ 「参考になった」ボタンの使い方、斬新すぎない!?
「参考になった」のはあくまで自分の直前の「STEAMでも出ているらしいですよ」というコメントに対してであり、では誰が参考になったかというと、当然aricさんから貴重な情報をご提供いただいた私ってことでしょう!?
うーむ…aricさん… 男子三日見ざれば刮目すべしと申しますが、まさにその・・・ なんかリアルでは超大変だったご様子ですが・・・ 復活されて、こうやってweb拍手コメントまで頂戴して(*6月に)、んで私がレスするのが5ヶ月後というね。いつも申し訳ございません。
あつ森されているんですね。いいですねー。ていうかあつ森Switchでしょ?普通にコンシュマーではないか?ないのか?私このあたりの動向疎いからよく分からんのだけど?テレビに接続せず小さい機械と画面でプレイしてるって意味なのか?今年の6月頃は、本当に猫も杓子もあつ森というか、あつ森ブーム絶頂期でしたよね確か。私もSwitchほしかったのにコロナのせいで値段高騰して腹立たしいので未だに買えていない。あれから高騰価格が戻らない。あれからハートが帰らない。(スピッツ)
Circuits、何かのレビューで読んだ気がするんですよね…。と思ってSTEAM調べてみたら案の定、はるか昔からウィッシュリストに入ってたわ!
完全に忘れていたのは、一度もセールで値引きされなかったからですね。まぁ元値が500円ですからね。
そっかー。aricさんもそうおっしゃるし、お手軽にできるようですし今度気が向いたらプレイしてみます。
また気が向いたら書き込んでくださいね!あとブログも!10月のやつ、ごもっともだと思いますよ!!


次は・・・
うひょー、ウイングさんからもコメント頂戴していた。なんだなんだ、私のお知り合いオールスターめいてきたぞ?うちのサイトいよいよ閉鎖するのか?

どうも。お久しぶりです。web拍手のお返事ありがとうございました。現在DMMのソシャゲの掛け持ちは 花騎士と宝石姫とあいミスです。課金は月額1万までにはしていますが、一万あったら新作エロゲが 買えると思いながらも、少し前にPCが逝っちゃった事もあってエロゲのプレイ意欲が落ちていましたが 07/09の日記を見ていると妻みぐい3にスマガに終わったら暁の護衛と晴鍋さんも何だかんだ言いながら 適度にはエロゲをプレイしているみたいで。私もスマガは気になっているんですが、ニトロプラスの作品は 過去にプレイした装甲悪鬼村正の長さと重さのせいでどうも躊躇してしまうんですよね。面白い作品 だったから後悔はしていないですけど。今は何か新しいエロゲでもやるかと思い、晴鍋さんのレビューで 気になっていた flutter of birds ~鳥達の羽ばたき~ のダウンロード版を買ったので、その内プレイ しようと思っています。Windows10対応でシステムも色々と改善されているらしいので楽しみです。 クリアしたらまた改めて書かせてもらいます。では、お互いに色々と気を付けながら頑張りましょう。参考になった by ウイング

DMM、全然知らんゲームなので一応調べたら現時点で人気30位と69位と83位ですか。渋いなぁ…。しかも18禁じゃなく一般ゲーの方。私最初18禁の方で探していたらニヤついてる鬼作と目が合ってどうしようかと思いましよ。なんでお前こんなところにいるんだ。
あと「ぼくらの放課後戦争」って、別にるーすぼーいは全然関係ないのですよね?相互リンクでお世話になっているエロゲレビューサイトさんで「ぼくの一人戦争」をかなり高評価されていて、正直前評判から結構嫌な予感はしていたので嬉しくなっているのですが(ちなみに買うだけ買って積んであります)、そのるーすぼーいとは関係ないのですよね?
ということで、いい感じに自分語りに引き込んだところで、えーとなになに?PC逝っちゃいましたか…。いやでも最近のPCは、スペックやっぱりすごいですよね。正直メモリ容量やHDD(SSD)容量は一時の劇的成長と比べると頭打ちになったような感がありましたが、CPUの性能は地味にどんどんよくなっているのですね。というわけで、ぜひまたPC購入されて(もうされたのかな?)エロゲプレイと勤しんでいただきたいと思います。DMMへのガチャを少し我慢するだけで買えるから!
あと「私もスマガは気になっているんですが、ニトロプラスの作品は過去にプレイした装甲悪鬼村正の長さと重さのせいでどうも躊躇してしまうんですよね」のところワロタ。完全に私とウイングさんで入れ子状態というかルビンの壺みたいになってるじゃない。私はスマガのあまりの長さに村正プレイに至れず、ウイングさんは村正の長さと重さのせいでスマガに食指が伸びないという。いやはや、お互い大変ですな。スマガも面白いのは面白いのですけどね。
あと陸自、ぜひサブライター(空自)にウイングさんのコメントのここのところ音読してあげてください。→「今は何か新しいエロゲでもやるかと思い、flutter of birds ~鳥達の羽ばたき~を買ったので」
いちいち感動するわ。時空歪んでるじゃないのかこのサイト。
(*オリジナル版は2001年発売)


あ、あかん。時間が尽きた。
もう一件、肝心の中嶋あかねさん召喚の儀を執り行う必要が生じた、祥一様という御方からのweb拍手コメントをレスできていないのですが、すみませんそれもまた近いうちに…。
いや、ここまで書くのに軽いレビュー1本分くらいの時間かかってますからね!?
それと、「肝心の」とか言って他のweb拍手コメントくださった皆々様に失礼だなと思うでしょ?私も思うけど、あれ見たら「肝心の」って言いたくなるんですよ!
ということで、次回は乙女ゲーの話をしますし、今回はわざわざ中嶋あかねさん召喚の儀を執り行っておいて乙女ゲーの話はしないんですが、各方面の皆さま本当どうもすみません。






2020/11/23
【途中まで書いた日記が消えました】

心が折れたのと時間がなくなったのとで、後日改めて。
(祥一様、今しばらくお待ちくださいませ。)



 


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